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砂糖と塩、使い心地のいい収納。普段使いはニトリ、保存はOXO(オクソー)です。

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砂糖と塩の収納は、シンク上の棚の中です。

 

毎日の料理に使いたい砂糖と塩はニトリの調味料ケースに。袋に残った砂糖と塩の保存には、OXO(オクソー)のポップコンテナを使っています。

 

この2つをシンク上の棚に収納することで、普段使いも、砂糖と塩を補充するときもとてもらくちんに作業することができるようになりました。

 

この記事では、ニトリの調味料ケースとOXO(オクソー)のポップコンテナの使い心地についてまとめています。

 

 

普段使いの砂糖と塩はニトリの調味料ラックへ

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料理中に使う用の砂糖と塩とはニトリの調味料ラックに保存しています。

 

ニトリの調味料ケースは容量、見た目、お値段を考えるとベストな収納用品かなと思っています。

 

砂糖は白砂糖ではなく三温糖を使います。

外から見ても色で見分けがつくため、「砂糖」「塩」などのラベルは貼っていません。ラベルを貼っていないので、ラベルが剥がれるのを気にせず洗っています。

 

 

袋に残った保存はOXO(オクソー)のポップコンテナ

袋に残った砂糖を保管するとき、気づかないうちにアリが侵入してしまっていることが心配です。

そのため、密閉性を重視し、密閉度が高いOXOのポップコンテナ(2.3リットル)に保管しています。

 

OXOのポップコンテナは、とっても使いやすいところが気に入っています。

 

密閉するときは、このように蓋をします。

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そして真ん中の丸い部分を押すと、密閉され閉まるという具合。

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丸い部分を押すだけなので、とっても楽に密閉保管ができます。

 

ポップコンテナの中では、砂糖や塩の袋の口をクリップで留めて保管していますが、密閉されているので最悪ポップコンテナの中でこぼれてしまっても問題ないです。

 

 

砂糖と塩の収納場所はキッチンシンクの上の棚

砂糖と塩を保管しているニトリの調味料ラックとOXOのポップコンテナは、両方ともシンク上の棚の同じ位置に収納しています。

ポイントは、OXOのポップコンテナを棚の奥に収納することで、ふだん使いのニトリの調味料ケースがグラグラと動いてしまわないということです。

 

こんな感じで収納しています

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まずはポップコンテナを奥に入れます。

 

その手前に調味料ラックを置きます。

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奥にポップコンテナを置くことで、砂糖や塩を使うときに調味料ラックが後ろに動いてしまうことがなくなりました。

 

また、普段使いと保存を同じ位置に収納しているため、ふだん使いのニトリの調味料に砂糖と塩を補充するときにとても便利です。 

 

 

扉を開けてすぐに取り出せる

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このように、キッチンシンク上の扉を開けるとニトリの調味料ケースが見えるようにしています。

ワンステップで砂糖と塩が取り出せるので、料理中にとても便利。

 

  

これだけは揺るがない保管方法です

砂糖と塩の、ニトリとOXOの2つ使いは私の中では揺るがない保管方法です。

  • 容量・見た目・値段がいいニトリの調味料ラック
  • こぼれても安心な密閉重視のOXOのポップコンテナ

この先もずっとこの保管方法をしている気がします。

 

 

 

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