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掃除機の収納は掃除機を選ぶところから。解体して小さく収納できる掃除機。

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昔ながらのコードタイプで紙パック式の掃除機を使っています。

わが家は2LDKの狭い賃貸マンションで部屋数も収納場所も少ないです。

 

それでも、掃除機の収納場所には満足しています。ふだんは隠れていて、使いたい時は取り出しやすい場所に収納しています。

 

この記事では、わが家の掃除機収納と掃除機の選び方についてまとめています。

 

 

掃除機の収納場所

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わが家は2LDKの賃貸マンションです。

 

掃除機は、玄関からリビングに行くときに通る廊下に、幅50センチほどの扉付きの棚があり、その中に収納しています。

 

写真の右側、真ん中に2つあるうちの右側の扉です。(玄関に近いのは洋室のドア)

 

掃除機はパーツを解体してコンパクトに収納しています。

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ピタッと収納できている様子は気持ちがいいです。

 

廊下に収納するメリット

わが家の場合は、廊下に収納することで掃除にとりかかりやすくなりました。廊下からこのドアを開けるとすぐそこに掃除機があるのがかなり使いやすいです。

 

掃除したい!と、思い立ったらすぐに手に取れるところがとっても便利。

 

 

コンパクトになる掃除機を選びました

掃除機を購入するとき、サイクロン、コードレス、スティックタイプの掃除機など色んな新しい種類がありました。が、昔ながらの一般的な掃除機を購入しました。 

 

検討したことは

  1. デザイン
  2. 重さ
  3. 値段(1万円以内)
  4. 吸引力
  5. パック交換タイプ

以前、パック式ではないスティックタイプの掃除機を使用していましたが、ゴミを捨てるのがめんどうだし、埃が舞うのが嫌だったのでパック交換タイプが良かったのです。

 

 

掃除機は消耗品です

掃除機を購入しても10年使えればうれしいけど壊れるかもしれない。

20年はきっともたない。

というより、20年後、20年前の掃除機使いますか?という話ですよね。

そうなると掃除機って消耗品だなーと思い、掃除機に何万円も出して購入する気にならず、結局、値段もそこそこで昔からあるタイプの掃除機を選びました。

 

 

おわりに

掃除機は収納場所に困りがちな家電ですが、解体してコンパクトにすれば収納場所はいくらでもあるんですよね。賃貸マンションのわが家でも大丈夫でした。

 

値段もそこそこだし、力強くてパック交換タイプの掃除機。

昔ながらの掃除機は意外とシンプルライフに合っているみたいです。

 

 

 

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